自分の意志とは全く無関係に親の考えで闇から闇に流された水子さんの霊は生まれ変わることがとても難しいのだそうです。
このような水子さんは、暗い所でゆらゆらと浮いた状態でいるのだそうです。
それは「想い」をもらえないからだそうです。
「想い」をもらえると光がそこにあたり、その光が大きくなるとその浮いた状態から出ることが出来るのだそうです。
この「想い」とは、水子にしてしまって申し訳ないというつぐないの心で供養をしていくことしかないのだそうです。
私達からすうり助け合いの会では、水子さんが生まれ変わることが出来るように不思議心霊親神様に水子さんの供養をしていただいています。
これまで暗い所で長い年月ゆらゆらと浮いていた水子さん達は不思議心霊親神様に供養していただくことで、光をもらい明るい所に出られるようになっています。
